「三井ショッピングパークカードの国際ブランドはどれがおすすめ?」
「国際ブランドごとのメリット・デメリットってなに?」
三井ショッピングパークカード(三井ショッピングパークカード《セゾン》)を利用するにあたって、国際ブランド選びに迷う人は多い。結論から言うと、三井ショッピングパークカードを所有するなら国際ブランドはアメリカン・エキスプレスがおすすめだ。
ただし、国際ブランドごとにメリット・デメリットが異なるため、それらを理解し、ライフスタイルに合った国際ブランドを選ぶことが大切である。そこで本記事では、三井ショッピングパークカードのおすすめ国際ブランドと、各ブランドのメリット・デメリットを解説している。
三井ショッピングパークカードの国際ブランド選びで迷っている人は、ぜひ参考にしてほしい。
| 三井ショッピングパークカード《セゾン》 | |
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| 国際ブランド | ![]() |
| 申し込み資格 | 満18歳以上(高校生除く) |
| 年会費 | 初年度:無料 2年目以降:無料 ※ プレミア・アメリカン・エキスプレス・カードの場合は年会費3,300円(税込) |
| ポイント還元率 | 0.5〜15.0%(永久不滅ポイントとして還元) 2.0〜10.0%(三井ショッピングパークポイントとして還元) |
| ポイント有効期限 | 永久不滅ポイント:無期限 三井ショッピングパークポイント:2年間 |
| 利用限度額 | 最大100万円 |
| 発行スピード | 最短5分で審査完了、その場でデジタルカード発行 |
| 追加カード | ETCカード:年会費無料で発行 家族カード:年会費無料で発行(最大4枚) ※ プレミア・アメリカン・エキスプレス・カードは家族カード年会費1,100円(税込) |
| ショッピング保険 | 付帯なし ※ プレミア・アメリカン・エキスプレス・カードは年間100万円まで補償(1事故につき自己負担額1万円) |
| 旅行傷害保険 | 国内旅行:付帯なし 海外旅行:付帯なし ※ プレミア・アメリカン・エキスプレス・カードは国内・海外旅行ともに最高3,000万円の補償 |
| 支払い方法 | 1回払い・2回払い・ボーナス一括払い・ボーナス2回払い・リボ払い・分割払い |
三井ショッピングパークカードはVISA、Mastercard、JCB、アメリカン・エキスプレスから選べる
三井ショッピングパークカードで取り扱っている国際ブランドは、VISA、Mastercard、JCB、アメリカン・エキスプレスの4ブランドだ。

他のクレジットカードと比べて国際ブランドの選択肢が豊富なため、ライフスタイルに合わせて使いやすい国際ブランドを選ぶことができる。一方で、選択肢が豊富だからこそ国際ブランド選びに迷ってしまう人は多い。
三井ショッピングパークカードでどの国際ブランドを選ぶかにより、クレジット決済を利用できる店舗や特典内容が変わるため、国際ブランドごとの違いを知ることがまずは大切だ。
なお、三井ショッピングパークカードの特徴は以下の記事で解説しているため、本記事とあわせて参考にしてほしい。
三井ショッピングパークカードで一番おすすめの国際ブランドはアメリカン・エキスプレス
三井ショッピングパークカードで一番おすすめの国際ブランドはずばり、アメリカン・エキスプレスだ。「アメックスは加盟店数が少ないでしょ?」と思うかもしれないが、実はJCBと加盟店を共有しているため、アメリカン・エキスプレスは日本国内でも利用しやすい国際ブランドとなっている。

また、アメリカン・エキスプレスは2017年から2025年にかけて世界の加盟店数を5倍に増やし、約1億6,000万の加盟店でクレジット決済を利用できる。今や、VISAやMastercardに加盟店数で並び、日本国内はもちろん世界中で使いやすい国際ブランドに成長した。
そんなアメリカン・エキスプレスを三井ショッピングパークカードの国際ブランドとして推す理由は、ステータスの高さと特典内容の2つにある。アメリカン・エキスプレスは名実ともにトップクラスのステータスを持っており、そのロゴがクレジットカードに印字されているだけで特別感を覚える。
また、アメリカン・エキスプレスは特典が豊富だ。たとえば、三井ショッピングパークカードの新規入会者を対象としたキャッシュバックキャンペーンでは、アメリカン・エキスプレスのみ最大2,500円のキャッシュバックを受けられる。


また、三井ショッピングパークカードの国際ブランドにアメリカン・エキスプレスを選ぶと、セゾン・アメックス・キャッシュバックを利用できる。
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<キャッシュバックの一例>
- BRIEFING:10%キャッシュバック
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- Airbnb:5,000円キャッシュバック
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※ キャンペーン内容は都度変更される
これは、ワンクリックでさまざまなキャッシュバック特典を得られる、アメリカン・エキスプレス会員だけの特別なサービスだ。
加盟店数の多いVISAやMastercardにも国際ブランドとしての特典はあるが、海外優待が中心であり日本国内で気軽に利用できる特典は少ない。このため、三井ショッピングパークカードが取り扱っている国際ブランドの中で、最も多くの特典を利用できるのがアメリカン・エキスプレスとなっている。
三井ショッピングパークカードの国際ブランドごとのメリット・デメリット
三井ショッピングパークカードの国際ブランドで一番おすすめなのはアメリカン・エキスプレスだが、他の国際ブランドについても特徴を知り、自分に合っているかどうかを判断する必要がある。ここでは、国際ブランドごとのメリット・デメリットを解説するため、国際ブランド選びの判断材料にしてもらいたい。
三井ショッピングパークカード(VISA)のメリット・デメリット

VISAのメリット
- ①220以上の国と地域に対応してる
- ②約1億7,500万の店舗が加盟してる
- ③日本国内でも加盟店数が多い
- ④世界中のATMで現金を引き出せる
- ⑤オリンピック会場で利用できる唯一の国際ブランド
VISAのデメリット
- ステータスがあまり高くない
- プロパーカードを発行してない
- 国際ブランドとしての特典が少ない
VISAは国際ブランドとして加盟店数が最も多く、世界中どこでも利用しやすいのが大きなメリットだ。そのため、初めてのクレジットカードにはVISAを推す人も多い。実際のところ、クレジットカード初心者ならVISAを優先的に検討すべきだ。
日本国内においてもJCBに並び加盟店数が多いため、日本人にとっても大変利用しやすい国際ブランドとなっている。
一方で、ステータスの低さと国際ブランドとしての特典の少なさがVISAのデメリットである。VISAはプロパーカードを発行していない国際ブランドであるため、VISA独自の特典にはあまり力を入れていない。

このため、三井ショッピングパークカードが初めて所有するクレジットカードならVISAはおすすめだが、2枚目・3枚目として所有するなら他の国際ブランドを選ぶのがおすすめだ。
三井ショッピングパークカード(Mastercard)のメリット・デメリット

Mastercardのメリット
- ①210以上の国と地域に対応してる
- ②約1億5,000万の店舗が加盟してる
- ③世界中のATMで現金を引き出せる
- ④コストコで利用できる唯一の国際ブランド
Mastercardのデメリット
- 国内の加盟店数がVISAやJCBより少ない
- ステータスがあまり高くない
- プロパーカードを発行してない
- 国際ブランドとしての特典が少ない
MastercardはVISAと同じく加盟店舗数が多い国際ブランドだ。以前は国際ブランドの中で第2位の加盟店数を誇っていたが、現在ではアメリカン・エキスプレスに加盟店数で抜かれている。日本国内で見るとVISAやJCBよりも加盟店数が少ないため、日本人としてMastercardを選ぶメリットは薄れつつあると言える。
しかし、Mastercardは会員制スーパーマーケットであるコストコで利用できる唯一の国際ブランドだ。コストコにおける決済手段は、現金払いまたはMastercardによるクレジット決済のみであり、コストコでクレジット決済を利用したいならMastercard一択となる。

ちなみに、三井ショッピングパークカードがお得に利用できる三井不動産グループのショッピング施設とコストコは、併設(または近隣に立地)されている店舗がいくつかある。
- ららぽーと 新三郷+コストコ新三郷倉庫店
- ららぽーと TOKYO BAY+コストコ幕張 倉庫店
- ららぽーと 門真+コスト門真倉庫店
- 三井アウトレットパーク 多摩南大沢+コストコ多摩境倉庫店
- 三井アウトレットパーク 木更津+コストコ木更津倉庫店
- 三井アウトレットパーク 入間+コストコ入間倉庫店
このため、コストコを利用することが多い人が三井ショッピングパークカードを所有する場合、国際ブランドはMastercardを選ぶのがおすすめだ。ただし、コストコグローバルカードや他にMastercardを所有している場合は、他の国際ブランドを選ぶといいだろう。
三井ショッピングパークカード(JCB)のメリット・デメリット

JCBのメリット
- ①日本国内の加盟店舗数が多い
- ②アメックス、ディスカバー加盟店でも利用できる
- ③プロパーカードを発行してる
- ④VISAやMastercardよりステータスが高い
- ⑤海外で日本語対応のサービスを受けられる
- ⑥JCB会員だけのディズニー・USJ特典がある
- ⑦チケットJCBで公演チケットがお得に手に入る
JCBのデメリット
- 海外では利用できない店舗が多い
JCBは日本発の国際ブランドということもあり、日本国内における加盟店数が多い。明確なデータはないが日本国内ではVISAよりも加盟店数が多い印象であるため、日本国内の利用においてはクレジット決済で困ることは少ないだろう。
また、海外利用には弱いというイメージがあるが、JCBはアメリカン・エキスプレス(カナダ・オーストラリア・ニュージーランド)とディスカバー(アメリカ)と提携している。これらの国際ブランドの加盟店ではJCBのクレジット決済が利用できるため、海外利用も強化されつつある。
三井ショッピングパークカードを所有するにあたって、JCBを選ぶメリットはエンターテイメント系の特典が豊富なことだ。 JCBは東京ディズニーランドおよび東京ディズニーシーのオフィシャルスポンサーであり、パークチケットや公演チケットのプレゼントキャンペーン、ディズニープラスの月額割引サービスなどの特典がある。

この他、USJで利用できる特典・キャンペーンや、チケットJCBでは各種人気公演のチケットを特別価格で入手できる。
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三井ショッピングパークカードを所有するにあたって、エンターテイメント系の特典を強化したいなら国際ブランドはJCBを選ぼう。
三井ショッピングパークカード(アメックス)のメリット・デメリット

アメリカン・エキスプレスのメリット
- ①200以上の国と地域に対応してる
- ②約1億6,000万の店舗が加盟してる
- ③JCBと提携してるから日本国内でも利用しやすい
- ④プロパーカードを発行してる
- ⑤国際ブランドの中でも特にステータスが高い
- ⑥キャッシュバック特典でお得に利用できる
- ⑦旅行・エンターテイメントの特典も多い
アメリカン・エキスプレスのデメリット
- 日本国内の地方では利用できない店舗も多い
アメリカン・エキスプレスは日本国内で利用しにくいというイメージがあるが、実際はJCBとの加盟店共有によって利便性を大きく向上している国際ブランドだ。

アメリカン・エキスプレスの運営会社は旅行事業などを展開している関係から、旅行系の特典に強い。このため、「海外旅行をしない人にはメリットが薄い国際ブランド」と言われている。
しかし実際のところ、アメリカン・エキスプレスは旅行系だけでなくエンターテイメント・ショッピング系の特典にも優れており、キャッシュバックされる店舗・サービスが豊富である。たとえば、三井ショッピングパークカードでアメリカン・エキスプレスを選択すると、セゾン・アメックス・キャッシュバックが利用可能だ。
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<キャッシュバックの一例>
- BRIEFING:10%キャッシュバック
- BALLY:10,000円キャッシュバック
- Airbnb:5,000円キャッシュバック
- アロフト東京銀座レストラン:5,000円キャッシュバック
※ キャンペーン内容は都度変更される
加盟店数はVISAやMastercardと比べても遜色がないため、日本国内はもちろん世界中で利用しやすい国際ブランドとして成長している。このため、三井ショッピングパークカードの国際ブランドとして一番おすすめなのがアメリカン・エキスプレスだ。
三井ショッピングパークカードの券面にアメリカン・エキスプレスのロゴが印字されていると、少し気分が上がるのもメリットのひとつと言える。
簡単5分!三井ショッピングパークカードの発行に申し込む方法
本記事を通して、三井ショッピングパークカードの国際ブランドが決まったら、さっそく発行を申し込んでみてほしい。申し込みは24時間365日受け付けており、審査は当日中に完了することも多い。ここでは、画像付きで三井ショッピングパークカードの申し込み方法を紹介するため、ぜひ参考にしてほしい。
ステップ①公式サイトにアクセスして申し込みを始める
まずは、三井ショッピングパークカードの公式サイトにアクセスして、「申し込みはこちら」をタップしよう。

次の画面では、SMS受信ができるスマートフォンを所有しているかどうかを確認される。今回は「はい」を選択した上で申し込みを進める。

画面をスクロールしながら各種確認事項にチェックを入れ、「上記内容に同意してお客様情報の入力に進む」をタップしよう。

ステップ②三井ショッピングパークポイントのログインまたは新規登録
次の画面では、登録するメールアドレスを入力した上で「次へ」をタップしよう。


三井ショッピングパークポイントナンバーを統合するかどうかを選択しよう。今回は「ポイントナンバーを統合しない」をチェックした上で申し込みを進める。

※ 三井ショッピングパークポイントをすでに利用している人は、「ポイントナンバーを統合する」にチェックを入れてログインしよう
登録したメールアドレス宛てに申し込みURLが届くため、メール本文内のリンクをタップしよう。

本人情報を入力する画面が表示されたら、氏名・生年月日・パスワードを入力して「次へ」をタップしよう。


セゾンカードの申し込みページに遷移する通知が表示されるため、「申し込む」をタップしよう。

ステップ③申し込み・審査に必要な情報を入力する
次の画面では「申し込みの開始はこちら」をタップし、さらに「同意して申し込む」をタップしよう。


申し込み情報を入力する画面が表示されるため、画面をスクロールしながら必要な情報を入力し、「次へ」をタップしよう。


<この画面で入力・選択する項目>
- 国際ブランド
- 氏名
- カード刻印名
- 生年月日
- 性別
連絡先情報などを入力する画面が表示されるため、画面をスクロールしながら必要な情報を入力し、「次へ」をタップしよう。


<この画面で入力・選択する項目>
- 携帯電話番号
- メールアドレス
- 郵便番号・住所
- 住所入力内容の確認
- 職業
- 配偶者の有無
- 生計を同一にする人数
勤務先情報などを入力する画面が表示されるため、画面をスクロールしながら必要な情報を入力し、「次へ」をタップしよう。


<この画面で入力・選択する項目>
- 勤務先名称
- 従業員数
- 勤務先電話番号
- 勤務開始年月
- 本人年収
- 他社からの借り入れ
- 運転免許証の有無・運転免許証番号
- 預貯金・有価証券などの有無
- 居住形態・居住年数
- 住宅ローン・家賃の有無
カードの利用目的や利用するサービスを選択する画面が表示されるため、該当する項目にチェックを入れていこう。

<この画面で入力・選択する項目>
- 三井ショッピングパークからの案内
- お得な情報メール
- 申し込み施設
- カードの利用目的(生計費決済or事業費の決済)
- 暗証番号
- ショッピング自動リボの設定
- ショッピングリボ支払いコースの設定
- キャッシング利用希望枠の設定
- キャッシング自動リボの設定
- キャッシングリボ支払いコースの設定
ショッピング自動リボについては、「申し込まない」にチェックを入れよう。これに申し込んでしまうと、すべてのクレジット決済が自動的にリボ払いになってしまうため注意してほしい。

キャッシングの利用希望額については、「0円」に設定しよう。キャッシング枠を設定すると審査が厳しくなるためだ。

※ キャッシング枠の設定はカード発行後も可能
各種選択が完了したら、「次へ」をタップしよう。

ステップ③クレジット機能以外の利用サービスを選択する
次に、三井ショッピングパークカードで利用するサービスを選択する画面が表示されるため、該当する項目にチェックを入れ、「入力内容の確認へ」をタップしよう。ETCカードや家族カードの発行を同時に申し込むかどうかは、この画面で選択できる。


<この画面で入力・選択する項目>
- 買い物安心保険の追加
- 自転車保険の追加
- 家族カード・ETCカードの発行
- メールマガジン登録
- オンライン口座登録
ここまで入力した情報の確認画面が表示されるため、入力内容に間違いがないかしっかりと確認し、最後に「送信」をタップしよう。


以上で、三井ショッピングパークカードの申し込みは完了となる。次のステップでオンライン口座登録などを行い、あとは審査結果を待つだけだ。
審査が完了すると、登録したメールアドレス宛てに通知が届く。審査に通過すれば、三井ショッピングパークカードが最短3日で発行される。
申し込みの流れを把握したら、さっそく三井ショッピングパークカードに申し込んでみよう。
おわりに:三井ショッピングパークカードは国際ブランドごとの違いを知り、ライフスタイルに合ったブランドを選ぼう

本記事で解説した内容をまとめる。
- 三井ショッピングパークカードで選べる国際ブランドは4つ
- 一番おすすめの国際ブランドはアメリカン・エキスプレス
- アメリカン・エキスプレスはキャッシュバック特典が豊富
- JCBと加盟店を共有してるから日本国内でも利用しやすい
- 初めてのクレジットカードなら加盟店数が多いVISAがおすすめ
- コストコでクレジット決済を利用したいならMastercard一択
- エンターテイメント系の特典を強化したいならJCBも要検討
三井ショッピングパークカードの国際ブランド選びは、それぞれの違いを知り、ライフスタイルに合ったブランドを選ぶことが大切だ。一方で、一番おすすめの国際ブランドを挙げるなら、アメリカン・エキスプレスをおすすめする。
アメリカン・エキスプレスはキャッシュバック特典が豊富で、海外ではもちろん日本国内でも利用しやすい国際ブランドに成長している。ちょっとしたステータスを得られるのも、アメリカン・エキスプレスを選ぶメリットだ。
とはいえ、VISAやMastercard、JCBにもそれぞれおすすめポイントがある。ライフスタイルに合った国際ブランドが決まったら、三井ショッピングパークカードの発行を申し込もう。
| 三井ショッピングパークカード《セゾン》 | |
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| 国際ブランド | ![]() |
| 申し込み資格 | 満18歳以上(高校生除く) |
| 年会費 | 初年度:無料 2年目以降:無料 ※ プレミア・アメリカン・エキスプレス・カードの場合は年会費3,300円(税込) |
| ポイント還元率 | 0.5〜15.0%(永久不滅ポイントとして還元) 2.0〜10.0%(三井ショッピングパークポイントとして還元) |
| ポイント有効期限 | 永久不滅ポイント:無期限 三井ショッピングパークポイント:2年間 |
| 利用限度額 | 最大100万円 |
| 発行スピード | 最短5分で審査完了、その場でデジタルカード発行 |
| 追加カード | ETCカード:年会費無料で発行 家族カード:年会費無料で発行(最大4枚) ※ プレミア・アメリカン・エキスプレス・カードは家族カード年会費1,100円(税込) |
| ショッピング保険 | 付帯なし ※ プレミア・アメリカン・エキスプレス・カードは年間100万円まで補償(1事故につき自己負担額1万円) |
| 旅行傷害保険 | 国内旅行:付帯なし 海外旅行:付帯なし ※ プレミア・アメリカン・エキスプレス・カードは国内・海外旅行ともに最高3,000万円の補償 |
| 支払い方法 | 1回払い・2回払い・ボーナス一括払い・ボーナス2回払い・リボ払い・分割払い |

