「楽天カードって申し込んだらすぐ使えるの?」
「楽天カードが届いてからやることってある?」
楽天カードを所有するにあたって、即日発行に対応しているかどうか気になっている人は多い。結論から述べると、楽天カードは申し込み後すぐには使えない。カードが自宅に届くまで1週間〜10日程度かかるからだ。
しかし、「どうしても今すぐにクレジットカードが必要だ」という人もいるだろう。そこで本記事では、楽天カードの申し込み〜カード到着にかかる時間や、即日発行対応のおすすめクレジットカードを紹介している。
楽天カードが自宅に届くのを待つか、あるいは即日発行対応のクレジットカードに申し込むか、本記事を参考に判断してみてほしい。
| 楽天カード | |
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| 国際ブランド | ![]() |
| 申し込み資格 | 満18歳以上(高校生除く) ※ 5年制一貫高校に在籍の場合は申し込み可 |
| 年会費 | 永年無料 |
| ポイント還元率 | 1.0〜3.0%(楽天ポイントとして) |
| ポイント有効期限 | 最後にポイントを獲得した日から1年間 |
| 利用限度額 | 最大100万円 |
| 発行スピード | 申し込み後1週間〜10日程度 |
| 追加カード | ETCカード:年会費550円(税込) 家族カード:年会費無料で発行 ※ 楽天会員のランクがダイヤモンド・プラチナはETCカード年会費無料 |
| ショッピング保険 | 付帯なし |
| 旅行傷害保険 | 海外旅行:最高2,000万円 国内旅行:付帯なし |
| 支払い方法 | 1回払い・2回払い・分割払い・ボーナス1回払い・ボーナス2回払い・リボ払い |
| 公式サイト | https://www.rakuten-card.co.jp/ |
クレジットカードの即日発行とは?
クレジットカードの即日発行とは、本来ならカードが自宅に届くまで1週間〜2週間程度かかるところ、申し込んだその日にカードを発行してくれるサービスのことだ。
\即日発行の一般的な流れ/

一般的な即日発行は、審査完了後に公式アプリ上でクレジットカード番号や有効期限、3桁のセキュリティコードを確認できる。これらの情報を用いてオンラインショップでクレジット決済を利用するか、Apple PayやGoogle Payなどのスマホ決済に登録すると店舗で利用できる。
物理カードは申し込みから1週間〜2週間程度で自宅に届くため、その間はクレジットカード番号などを用いて、オンラインショップやスマホ決済による買い物を楽しめるのがメリットだ。
クレジットカードによっては、ショッピング施設などのカードカウンターで物理カードを即日発行してくれる場合もある。ただし対応しているのはごく一部のカードのみであり、その場合は公式サイト限定の新規入会キャンペーンが適用されないため注意してほしい。
「どうしても今すぐにクレジットカードが必要だ」という人は、公式アプリ上でクレジットカード番号などを確認できる種類のカードに申し込むのがおすすめである。
楽天カードは即日発行に対応してない
さて、冒頭で述べたように楽天カードはすぐ使えないクレジットカードだ。つまり即日発行には対応していないため、申し込み後はカードが自宅に届くのを待つしかない。
楽天カードは、楽天市場などの楽天グループサービスでお得に利用できるクレジットカードだ。ちなみに楽天市場では、いつでも3.0%ポイント還元されるメリットがある。

楽天グループサービスのすべてはオンラインで提供されているため、「楽天カードは即日発行に対応してる」と誤解している人も多いだろう。しかし実際のところ、楽天カードは即日発行に対応していないため、申し込んでもすぐ使えないクレジットカードだ。
誤解したまま楽天カードの発行を申し込むと、カードが自宅に届くまで1週間〜10日間程度待つことになるため注意してほしい。
楽天カードをできる限り早く入手するには
楽天カードは即日発行に対応していない。故に、申し込みの当日に楽天市場などで利用することはできず、カードが自宅に届くまで待たなければならない。
では、楽天カードをできる限り早く入手するにはどうすればいいのか?下記3つのポイントを押さえた上で、楽天カードの発行を申し込んでほしい。
- ポイント①平日・午前中に申し込む(連休前は避ける)
- ポイント②申し込み内容に間違いがないか十分注意する
- ポイント③在籍確認が行われる場合はすぐに対応する
ここでは各ポイントをくわしく解説していく。
ポイント①平日・午前中に申し込む(連休前は避ける)
楽天カードはコンピュータによる自動審査を取り入れているため、申し込みから審査が出るまでがスムーズなクレジットカードだ。早ければ10分程度で審査結果が届き、申し込みから1週間〜10日程度でカードが自宅に届く。
ただし、申し込むタイミングが悪いと審査結果が翌日以降になるため注意してほしい。したがって、楽天カードの発行を申し込む際は平日・午前中がベストだ。
平日・午前中に楽天カードの発行を申し込めば、遅くとも午後には審査結果が届きカードが発行される(審査がスムーズに行われたとして)。平日でも午後に申し込んだ場合は審査結果が翌日以降に持ち越される可能性があるため、必ず平日・午前中に申し込もう。
また、年末年始やゴールデンウィークなどの連休前に申し込むのは避けよう。連休前は申し込みが混み合うだけでなく、カード配送に遅れが生じることも多い。遅くとも連休に入る1週間前には楽天カードの発行を申し込んでほしい。
ポイント②申し込み内容に間違いがないか十分注意する
楽天カードの自動審査は、申し込みから審査まで非常にスムーズに進むのが特徴だ。しかし、申し込み内容に少しでも不備があれば自動審査はストップし、審査時間が伸びてしまう。
この事態を避けるためには、楽天カードの申し込み内容に間違いがないか十分に注意することだ。
たとえば、年収のケタを1つ間違えたまま発行を申し込むと、自動審査がストップし審査結果が出るまで余計に時間がかかる。楽天カードスタッフから確認の連絡が入ることもあり、その分、カード発行の遅れが生じることになる。
したがって、楽天カードの発行を申し込むときは、申し込みフォームで入力・選択した内容に間違いがないかしっかりとチェックしてほしい。情報を入力・選択しながらチェックするのはもちろん、最後に確認ページでも間違いがないか入念にチェックしてから申し込み内容を送信しよう。
ポイント③在籍確認が行われる場合はすぐに対応する
楽天カードは、申し込み後に在籍確認が行われることがある。

申し込み後に在籍確認が行われる場合は素早く対応しよう。在籍確認が完了しない限り審査は進まないため、すぐに対応しなければそれだけ審査時間が伸びてしまう。
ちなみに、当サイト運営事務局のスタッフが楽天カードに申し込んだときは、在籍確認は行われなかった。楽天カードで在籍確認が行われるケースは少ないため、「在籍確認は避けたい」という人もひとまず申し込んでみるのがおすすめだ。
簡単5分!楽天カードの発行を申し込む方法
即日発行はされないが、どうしても楽天カードがいいという人はさっそく発行を申し込もう。申し込みが早いほど、カードが自宅に届くのも早い。
ここでは、楽天カードの発行を申し込む方法を画像付きで解説しているため、ぜひ参考にしてほしい。
ステップ①公式サイトから申し込みを始める
まずは、楽天カードの公式サイトにアクセスしよう。

画面を下にスクロールすると申し込みボタンが表示される。すでに楽天会員として登録している人は「楽天会員の方」をタップし、まだ楽天会員として登録していない人は「楽天会員でない方」をタップしよう。

※ ここでは楽天会員として登録していないと想定して解説を進める
ステップ②楽天会員に登録する(登録済みの人はステップ③へ)
次に楽天会員に登録する画面が表示されるため、登録したいメールアドレスを入力して「認証コードを送信する」をタップしよう。

登録したメールアドレス宛てに認証コードが送信されるため、認証コードを入力して「認証する」をタップしよう。

次の画面では、楽天会員として登録する情報を入力・選択し、「確認に進む」をタップしよう。


<この画面で入力・選択する項目>
- ユーザーID
- パスワード
- 氏名
- ニュースレター購読の有無
次の確認画面で入力した情報に間違いがないことを確認したら、「楽天会員登録を完了する」をタップしよう。

以上で楽天会員の登録は完了だ。
ステップ③申し込みに必要な基本情報を入力・選択する
次の画面からは、楽天カードの申し込みに必要な情報を入力・選択していく。まずは氏名や生年月日などの基本情報を入力し、「次へ」をタップしよう。


<この画面で入力・選択する項目>
- 氏名、性別、生年月日、国籍
- カードに印字する名前
- 電話番号、メールアドレス
- 住所、居住形態、居住年数
- 住宅ローンや家賃の支払い
- 配偶者と子供の有無、世帯人数
- 職業、本人年収、世帯年収
- 預貯金額、請求書送付先
- カードの利用目的
- 他社からの借入(住宅ローン除く)
- 国際ブランド、券面デザイン
- 4ケタのカード暗証番号
- 楽天Edy(電子マネー)の有無
- 楽天カードからのお知らせ設定
- 代金支払い口座の設定
ステップ④申し込みに必要な勤務先情報などを入力・選択する
次の画面では、楽天カードの申し込みに必要な勤務先情報などを入力・選択肢、「次へ」をタップしよう。


<この画面で入力・選択する項目>
- 勤務先の名称、所在地、電話番号
- 勤続年数、職種、職業、業種
- 運転免許証の有無(※)
※ 運転免許証を所有している場合は免許証番号を入力する
ステップ⑤2枚目カード作成の有無を選択する
次の画面では、2枚目の楽天カードを作成するかどうかを選択する。

2枚目の楽天カードを作成しない場合は、「申し込む(年会費永年無料)」のチェックを外し、「次へ」をタップしよう。


2枚目の楽天カードを作成したい場合はチェックを外さずに、国際ブランドとカードの券面デザインを選ぼう。
ステップ⑥クレジット請求額の支払い口座を設定する
次の画面では、楽天カードのクレジット請求額を支払うための銀行口座設定する。支払い口座として設定したい銀行を選択し、「口座登録手続きへ」をタップしよう。

設定した銀行の口座登録画面が表示されるため、画面の指示に従って支払い口座を設定しよう。
ステップ⑦内容を確認し楽天カードの発行を申し込む
最後に、ここまで入力・選択した内容に不備がないかをチェックし、「お申し込み」をタップしよう。


以上で楽天カードの申し込みは完了だ。審査は最短当日に完了し、クレジットカードは1週間〜10日程度で発行される。
登録したメールアドレス宛てに審査結果やカード発行情報が届くため、通知を待とう。申し込みの流れを把握したら、さっそく楽天カードに申し込んでほしい。
即日発行可能!すぐ使えるクレジットカードおすすめ3選
楽天カードは即日発行に対応していないため、今日中にクレジット決済を利用することはできない。しかし、「どうしても今すぐにクレジットカードが必要だ」という人もいるだろう。
そこで、即日発行に対応してるクレジットカードのおすすめ3選を紹介する。楽天市場で3.0%ポイント還元は受けられないが、それぞれに異なる特徴やメリットがある。
楽天カードが届くまで待てない人は、ここで紹介する即日発行に対応してるクレジットカードに申し込んでみてほしい。
JCBカード W|いつでもどこでもポイント還元率1.0%以上
| JCBカード W | |
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| 国際ブランド | ![]() |
| 申し込み資格 | 満18歳以上39歳以下(高校生除く) |
| 年会費 | 永年無料 |
| ポイント還元率 | 1.0〜10.5%(J-POINTとして還元) |
| ポイント有効期限 | 獲得月から2年後の15日 |
| 利用限度額 | 最大100万円 |
| 発行スピード | 最短5分で審査完了、その場でデジタルカード発行 |
| 追加カード | ETCカード:年会費無料で発行 家族カード:年会費無料で発行 ※ ETC1回以上の利用または50万円以上のクレジット利用がなければ年会費550円(税込)がかかる |
| ショッピング保険 | 年間100万円まで補償 ※ 海外利用のみ |
| 旅行傷害保険 | 海外旅行:最高2,000万円 国内旅行:付帯なし |
| 支払い方法 | 1回払い・2回払い・分割払い・ボーナス1回払い・リボ払い |
| 公式サイト | https://www.jcb.co.jp/ |
JCBカード Wは、JCBが発行しているプロパーカード(国際ブランド独自のクレジットカード)だ。ポイント還元率はいつでもどこでも1.0%以上、さらにスターバックスやセブンイレブンなどのJ-POINTパートナー(優待店)で利用すると最大10.5%ポイント還元される。
ナンバーレスカードで申し込めば、審査は最短5分で完了し、その場でクレジットカード情報や有効期限、3桁のセキュリティコードを確認できる。オンラインショップでの利用はもちろん、Apple PayやGoogle Payに設定して店舗で利用することも可能だ。
ちなみにJCBカード Wは、18〜39歳限定で申し込めるクレジットカードである。さまざまな店舗・サービスで高還元が期待できるため、もうすぐ40歳という人は申し込み資格を失う前にJCBカード Wを手に入れてほしい。
三井住友カード(NL)|コンビニ・飲食店の利用がお得
| 三井住友カード(NL) | |
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| 国際ブランド | ![]() |
| 申し込み資格 | 満18歳以上(高校生除く) |
| 年会費 | 初年度:無料 2年目以降:無料 |
| ポイント還元率 | 0.5〜7.0%(Vポイントとして還元) |
| ポイント有効期限 | 最終変動日より1年間(自動延長あり) ※ 使い続ければ実質無期限 |
| 利用限度額 | 最大100万円 |
| 発行スピード | 最短10秒で審査完了、その場でデジタルカード発行 |
| 追加カード | ETCカード:年会費550円(税込) 家族カード:年会費無料で発行(最大4枚) ※ ETCカードは年1回以上の利用で年会費無料 |
| ショッピング保険 | 付帯なし ※ 年会費1,375円(税込)の三井住友カードは年間100万円まで補償(1事故につき自己負担額1万円) |
| 旅行傷害保険 | 海外旅行:最高 2,000万円 国内旅行:付帯なし ※ 旅行傷害保険を他の保険サービスに切り替えることも可能 |
| 支払い方法 | 1回払い・2回払い・ボーナス一括払い・リボ払い・分割払い |
| 公式サイト | https://www.smbc-card.com/ |
三井住友カード(NL)は、SMBCグループが発行しているクレジットカードだ。銀行系カードに分類されるためステータスが高く、「会計時に出しても恥ずかしくないカード」として幅広い世代から人気を集めている。
そんな三井住友カード(NL)の最大のメリットは、対象のコンビニ・飲食店でスマホタッチ決済を利用すると7.0%ポイント還元されることだ。セブンイレブンやマクドナルド、サイゼリヤなどさまざまなコンビニ・飲食店が対象となっている。
| 三井住友カードのポイントアップ対象店舗 | |
| コンビニ | セブンイレブン、ローソン、ナチュラルローソン、ローソンストア100、ローソンスリーエフ、ミニストップ、ポプラ、生活彩家、セイコーマート、セイコーマート、ダイエー、ハナマスクラブ、ハセガワストア |
| 飲食店 | マクドナルド、モスバーガー、モスバーガー&カフェ、ケンタッキーフライドチキン、吉野家、サイゼリヤ、ガスト、バーミヤン、しゃぶ葉、ジョナサン、夢庵、ステーキガスト、から好し、むさしの森珈琲、藍屋、グラッチェガーデンズ、魚屋路、chawan、La Ohana、とんから亭、ゆめあん食堂、桃菜、八郎そば、三〇三、すき家、はま寿司、ココス、ドトールコーヒーショップ、エクセルシオールカフェ、かっぱ寿司 |
※ モバイルオーダー対象店舗:マクドナルド、モスバーガー、モスバーガー&カフェ、ケンタッキーフライドチキン、吉野家、すき家、スターバックス
対象店以外のポイント還元率は0.5%と低めだが、対象店が多いため日常使いでポイントを獲得しやすいクレジットカードだ。しかも、審査スピードは業界最速の最短10秒。申し込みから数分後にはクレジット決済を利用できる可能性がある。
また、年間100万円以上利用すると三井住友カード ゴールド(NL)に年会費永年無料で招待されるため、何かとメリットの多いクレジットカードだ。
イオンカード(WAON一体型)|イオングループ店舗がお得
| イオンカード(WAON一体型) | |
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| 国際ブランド | ![]() |
| 申し込み資格 | 満18歳以上 ※ 高校生は卒業年度の1月1日以降 |
| 年会費 | 永年無料 |
| ポイント還元率 | 0.5〜10.0%(WAON POINTとして還元) |
| ポイント有効期限 | ポイント進呈月の翌々年月末 |
| 利用限度額 | 最大100万円 |
| 発行スピード | 最短5分で審査完了、その場でデジタルカード発行 |
| 追加カード | ETCカード:年会費無料で発行 家族カード:年会費無料で発行 |
| ショッピング保険 | 年間50万円まで(購入日から180日間補償) |
| 旅行傷害保険 | 海外旅行:付帯なし 国内旅行:付帯なし |
| 支払い方法 | 1回払い・2回払い・分割払い・ボーナス1回払い・ボーナス2回払い・リボ払い |
| 公式サイト | https://www.aeon.co.jp/ |
イオンカード(WAON一体型)は、イオングループが発行しているスタンダードなクレジットカードだ。イオングループの対象店舗ではいつでも1.0%ポイント還元され、毎月20日・30日のお客さま感謝デーは5%OFFで買い物できる。
また、三井住友カード(NL)と同じようにゴールドカードへの無料招待特典がある。イオンカード(WAON一体型)の場合は年間50万円以上利用すればイオンカードゴールドに年会費永年無料で招待されるため、特典獲得のハードルがかなり低い。
イオンカードゴールドにグレードアップすると最高3,000万円補償の海外・国内旅行傷害保険が付帯し、年間300万円まで補償されるショッピング保険も付帯される。さらに国内の空港ラウンジを無料で年2回利用できるなど特典が増える。
申し込みから審査完了までの最短時間は5分。審査完了後はイオンウォレット(公式アプリ)上でクレジットカード番号などを確認できるため、オンラインショップやスマホ決済で利用可能だ。
イオングループの店舗でお得に買い物がしたい人や、低めのハードルでゴールドカードを獲得したい人はイオンカード(WAON一体型)に申し込もう。
おわりに:楽天カードは即日発行に対応してないが利用価値の高いクレジットカード

本記事で解説した内容をまとめる。
<楽天カードの即日発行について>
- 楽天カードは即日発行に対応してない
- 申し込みからカードが届くまで1週間〜10日程度
- 楽天カードを早く手に入れるポイントは3つ
①平日・午前中に申し込む(連休前は避ける)
②申し込み内容に間違いがないか十分注意する
③在籍確認が行われる場合はすぐに対応する
<即日発行対応のクレジットカードおすすめ3選>
- JCBカード W|いつでもどこでもポイント還元率1.0%以上
- 三井住友カード(NL)|コンビニ・飲食店の利用がお得
- イオンカード(WAON一体型)|イオングループ店舗がお得
楽天カードは即日発行に対応していないクレジットカードだ。申し込みからカードが自宅に届くまで、1週間〜10日程度かかる。
しかし、楽天カードは楽天グループサービスにおける特典が多く、利用価値が高い。楽天市場で常時3.0%ポイント還元されるのは、数あるクレジットカードの中でも楽天カードだけだ。
したがって、楽天カードに高い価値を感じている人は、もどかしいかもしれないがカードが自宅に届くまで待とう。公式サイトでは申し込みからカードが自宅に届くまで1週間〜10日程度と明記しているが、実際は申し込みの3日後にカードが届くケースも多い。
実際にどれくらいの日数でカードが届くかは申し込んでみないとわからないため、「やっぱり楽天カードがいい」という人はさっそく発行を申し込んでみてほしい。
\楽天カードについてもっと知りたい人は/








